INTERVIEW
同期と走る。
成長が加速する。
営業職
目戸さん
2024年入社(新卒)
- 1年目
営業デビュー5ヶ月で念願の初契約!
- 2年目
目標の新人賞に向けて、同期と切磋琢磨!
INTERVIEW
同期と走る。
成長が加速する。
営業職
目戸さん
2024年入社(新卒)
営業デビュー5ヶ月で念願の初契約!
目標の新人賞に向けて、同期と切磋琢磨!
新卒入社した同期との関係性は?
同期は一番近くで支え合える仲間
同期は、ライバルでもあり一番近くで支え合える仲間だと思っています。
入社当初は全員が未経験でスタートだったので、うまくいかないことも多く、不安になることもありました。
そんなときに、同じ立場で頑張っている同期の存在が大きな支えになりました。
お互いの成果を報告し合ったり、「次は自分も契約を取ろう」と刺激をもらえたりと、自然と前向きな気持ちになれます。
今でも、困ったことがあれば気軽に相談できる関係ですし、同期がいるからこそ頑張れる部分は大きいと感じています。
同期とはどんな話をしますか?
仕事もプライベートも話せるフランクな関係
仕事の話が中心ですが、堅苦しい感じではなく、かなりフランクに話しています。
「今日こんなお客様がいてさ」「この提案どう思う?」といった営業の相談から、「最近どう?」「休みの日何してた?」といったプライベートの話まで、本当にいろいろです。
特に印象的なのは、誰かが契約を取ったときです。
みんなで「おめでとう!」と声を掛け合いますし、「次は自分も」といい刺激になります。
同期同士で競い合いながらも、素直に喜び合える関係性があるのは、この会社の良いところだと思います。
社会人になって成長を実感することは?
お客様を一人で担当できた瞬間に成長を実感
一番大きいのは、「自分一人でお客様を担当できるようになったこと」です。
入社当初は、上司に同行してもらわないと何もできなかったのですが、経験を積むうちに、自分で提案内容を考え、お客様に説明し、納得していただけるようになりました。
初めて契約をいただいたときは、本当にうれしかったですし、「社会人として一歩成長できた」と実感した瞬間でした。
今では、お客様から直接「ありがとう」と言っていただける機会も増えてきて、仕事のやりがいを強く感じています。
まだまだ学ぶことは多いですが、同期と切磋琢磨しながら、次は新人賞を目標に頑張っていきたいと思っています。